東京ドイツ村のラベンダー

袖ヶ浦の東京ドイツ村のお話しも3日目、最後はあじさいと
ともに見頃を迎えていた、ラベンダーの様子を中心に…。
20140706_1
遅咲きのグロッソという品種のラベンダーが見頃を
むかえていました。雨があがった後は晴れてきました。
ラベンダーの紫に、木々の緑、そして青空という構図は
いかにも夏という感じです。

ラベンダーは5000株あります。
20140706_2
関東でラベンダーが見られるところはそう多くないので、
貴重ですね。有料ですが、花摘みもできるようになっていました。

上はラベンダーをバックに、斜面のあじさいやドイツ村の
建物群(マルクトプラッツ)を。
20140706_3
ここからは、あじさいとラベンダー以外の花畑の紹介。
黄色のルドベキア、そしておとといも登場したピンクの
クレオメです。建物だけ見ると、ドイツ村っぽいのですが、
花だけを見れてくると、まったくドイツっぽさはなし(笑)
ドイツを感じることができないまま、今回は帰ってきました。

最後は、赤がまぶしいサルビア畑を。
20140706_4
予想外に、様々な花が咲いていて楽しめました。
東京ドイツ村は、ホームページでもツイッター/フェイスブック
などでも、まさにいま見頃の花を紹介するというのをやっていない
ので、なかなか花の見頃をあわせて訪れるというのがタイミング的に
難しいです。春は、芝桜や金魚草もきれいなようなので、今度は
季節を変えて訪れたいかな…。

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