鹿児島黒牛・地鶏・海鮮を食べる

鹿児島のご当地グルメの紹介の2日目です。

今日は、まずは地鶏から。天文館にある
家のじさんで、刺身でいただきました。
20150812_1
弾力があり、とてもおいしかったです。
九州独特の甘いしょう油との相性が良かったです。

上は、霧島ホテルの夕食に出てきた
鹿児島県産黒毛和牛のステーキです。
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ここから海鮮で、左下は霧島ホテルの夕食のお造り。
ムラサキウニ、真鯛、本まぐろとろ、アカザエビが
入っていました。右下は鹿児島中央駅近くの、
づけ丼屋 桜勘さんでいただいた、カンパチの刺身です。
鹿児島ではカンパチの養殖が盛んで、こちらのお店では
垂水産のブランド「海の桜勘」が使われています。

そして、カンパチづけ丼です。
20150812_3
2層になっていて、づけのカンパチのほかに、
下の層には、照焼にしたカンパチが入っていました。

最後は、天文館のさかなちゃんさんでいただいた
お造りです。
20150812_4
真鯛、石鯛、ながらめ(とこぶし)、さば、水いかと
鹿児島の新鮮な海の幸を堪能できました。

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