鹿児島の郷土料理と芋焼酎

鹿児島のご当地グルメの紹介の3日目です。

まずは、霧島ホテルの夕食で出てきた料理から。
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左上は郷土料理の酒寿司です。酒で味付けした
ご飯を発酵させたものです。右上は薩摩黒地鶏玉地蒸し、
左下は小鯛桜蒸し、右下は、たかえびと鰹のサラダ。
たかえびは赤えびの鹿児島での呼び名です。

次に、天文館の家のじさんでいただいた郷土料理など。
左上はこさん竹の天ぷら。こさん竹は布袋竹の
鹿児島での呼び名です。右上はながらめの味噌焼き。
ながらめは、昨日も登場しましたが、とこぶしの
鹿児島での呼び名です。
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下は、きびなごの唐揚げです。

そして、忘れてはいけないのがさつまあげ。
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それぞれ、チーズ、ごぼう、さつまいも入りの3種類です。
鹿児島ならはずせない…と思い、注文しました(笑)

家のじさんは、地元の芋焼酎もさまざまな銘柄が
おいてありました。その中から注文したのは、
こちらの4杯。
20150813_4
霧島の萬膳、いちき串木野の黒天狗、薩摩川内の村尾、
錦江町の魔王です。首都圏ではなかなか飲めない焼酎が
手軽にいただけるのは、さすがは本場です。

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