南国・与論島の海の中(2)

昨日に引き続き、与論島の海の中の様子です。
今日紹介するのは、大金久海岸沖のリーフ内にある、
通称「竜宮城」と呼ばれるスポットです。

まずは、ポイントに向かう途中で…。
20151105_1
アオウミガメがゆうゆうと泳いでいました。
船の上からでも、泳いでいるのが確認できます。
それだけ、海がきれいということですね。

ここは、とにかく魚の数が多いです。
20151105_2
絵付けされているので、熱帯魚がどんどん
寄ってきます(笑) 襲われそうなぐらい、
多くの数の魚が泳いでいるのが見られました。

特に、チョウチョウウオは、いろいろな
種類が泳いでいました。
20151105_3
こちらは、フウライチョウチョウウオです。

左上は、トゲチョウチョウオウオ。つがい?で
泳いでいることが多いような気がします。
右上は、ムラサメモンガラです。
そして左下、サンごを食い荒らすオニヒトデの
姿も残念ながら見られました…。
20151105_4
最後は浜に戻って、捌きたてのニジハギの刺身を
いただきました。やはり新鮮な魚はおいしいですね。

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