古代蓮の里に咲くさまざまな蓮

6月第4週末のお話し、昨日に引き続き、
埼玉県行田市の古代蓮の里の紹介です。

まずは、昨日最後にのせた写真で、
行田蓮の背後に咲いていた蓮から。
20160713_1
行田蓮をアメリカ黄蓮を交配して
つくられた「甲斐姫」です。ピンクから
クリーム色へのグラデーションがとてもきれい!

その他に咲いていた蓮を色の薄い
(白い)方から順番に紹介していきます。
20160713_2
まずは、純白な花弁が特徴的な、
巨椋の白鳥から。花の形が整ってます。

上側のクリーム色の蓮は、白万々と王子蓮。
20160713_3
下側のピンクと白のグラデーションがかかった
蓮は、インド蓮と原始蓮です。

左上はロシアの蓮、カスピカム。右上は、
千葉公園の記事でも登場した大賀蓮です。
20160713_4
下側の濃いピンクの蓮は、明光蓮と錦蘂蓮です。
たくさんの行田蓮と、それ以外にも様々な蓮を
楽しめるのが、古代蓮の里の良いところです。

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