函館・木はらで寿司を楽しむ

今春の北海道のお話し、今日から函館で
いただいたものの紹介です。昨日桜とサルを
紹介した湯の川地区に、行きたかった
お寿司屋さんがあり、今回初めて訪れました。

物産展で大変気に入っていた「鮨処 木はら」
さんです。お店の名前を冠した「木はら」11巻で
にぎってもらいました。
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本鮪中とろから始まり、松前産平目、本たらば蟹、
あわびと続きます。少しネタをねかせたと思われる
まぐろの味わいがたまりません。

函館産ぼたん海老、やりいか、めぬき、
釣りきんきと続きます。
20160801_2
きんきはさっとあぶった後に肝をのせてあります。
このような形できんきをいただいたのは初めてかも。

本鮪大とろ、いくら、生うにに、最後玉子がついて、
にぎりのコースは終了です。
20160801_3
まぐろ、うに、いくらという北海道を代表する
3大寿司ネタでしめとなりました。

最後は、その他いただいたものを。寿司を追加で、
黒ほっき貝、八角、蝦夷はた、車子と注文しました。
20160801_4
一品料理で、厚岸産生牡蠣(かきえもん)に、まこ鰈と
根ほっけは刺身で、自家製からすみに、七飯産朝採り
アスパラです。コースのお椀はえびの頭入りでした。

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