苫小牧・ノーザンホースパークの馬と花々

道南・胆振地方のお話しは今日まで。
最後は、昨夏に訪れた、苫小牧の
ノーザンホースパークを紹介します。

ノーザンホースパークは、競馬のG1を制覇した
馬を多数輩出した社台グループが経営する
テーマパークです
20160824_1
右上は、社台グループが輩出したG13冠王馬の
オルフェーヴルの記念の品など。実際にG1を
制覇した競走馬も飼育されていて、左下は2010年
春の天皇賞を制覇したジャガーメイルです。
パークの隣りは競走馬の牧場にもなっています。

サラブレッドから、時節がら「リオ」という名前の馬です。
20160824_2
ちょうど厩舎からお散歩に連れていかれるところです。
すらっとした体格と細くて長い脚が、いかにも
サラブレッドという容姿です。

サラブレッド以外にも、ポニーがいたり、馬車に
のれたりと、家族で楽しめるようなテーマパークに
なっていました。
20160824_3
さらに、K’s Gardenという広大なお庭もあります。
ここからはお庭の紹介で、夏の花がきれいに
咲いていました。右下は、オオバギボウシです。

左上はイングリッシュローズ、右上はナツツバキ、
下はデイリリーです。
20160824_4
明日の記事からは、競走馬つながりで、
胆振地方のお隣り、日高地方の紹介になります。

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