見頃の古代蓮の里(後編)

昨日に引き続き、7月あたまの
行田・古代蓮の里のお話しです。

さまざまな蓮が見頃をむかえて
いました。白い色の蓮から。

左上から巨椋の白鳥、真如蓮、
剣舞蓮、インド蓮です。

上側は甲斐姫。グラデーションが
美しい蓮です。

だんだん色が濃くなっていって、
左下は原始蓮、右下は青菱紅蓮です。

こちらは誠蓮。

開花一日目の姿です。
この次の日、2日後はきれいに
花が開きます。

最後もきれいに咲いていた蓮から。
大賀蓮、カスピカム、ヴァージニア蓮です。

右下はおまけでスイレンが咲く池で
葉っぱの上をカルガモの子供が
よちよち歩いていました。

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