冬の金沢・兼六園

一昨年末の金沢のお話し、
兼六園の紹介です。

冬の兼六園といえば雪吊りです。
松の枝が雪で折れるのを防ぎます。

そして、ことじ灯籠です。

両足の長さが違う灯籠で、
兼六園のシンボルになっています。

左上はことじ灯籠と雪吊りの松。
茶屋ではお抹茶をいただきました。
和菓子は椿。

ちょうどその椿や早咲きの梅が
園内では咲いていました。

最後は噴水です。

園内の池との高低差を利用して
作られた噴水で、日本最古の
ものといわれています。

冬なので、雪が積もった兼六園が
見たかったのですが、残念ながら
雪はパラついた程度で、積もる
まではいきませんでした…。

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